更年期障害の予防にもなる
ざくろの力で更年期障害を克服!
「更年期障害」。。。
女性特有のもので、体験した事のない人にはあまり理解されにくい病です。
この病の引き金も女性ホルモン!
ということはザクロの力が発揮できるジャンルのものですね。
では早速、ザクロジュースで更年期障害を克服した!と
実感している人たちの声をご紹介します!
若年性更年期障害が治った?(38歳)
1年もの間、生理がこない状況が続き、レディスクリニックに行った所、
若年性更年期障害と言われてしまいました…。
ホルモンの量が減少してしまっているとのこと。
どうやったらそれが元に戻るのか、いろいろ調べているうちにザクロが良いと知り、
早速試してみました。飲み続けて3ヶ月目、やっと生理がくるようになりました。
完全に治ったのかどうかはわかりませんが、現在は更年期障害の症状は出ていません。
今、心からホッとしています。
更年期からくる冷え症とだるさがなくなりました(56歳)
更年期にさしかかり、だるさが日増しにひどくなり、
もともと冷え症もちだったのですが、これもどんどんほどくなっていきました。
女性ホルモンを補うため、イソフラボンや漢方薬などを試してみましたが
これといって効果は感じられず。
友人の紹介で、ザクロジュースを飲むようになりました。
まず初めに感じたのは、体が温かくなったということ。
眠れないくらい冷えていた足がポカポカしているのです。
飲み続けているうちに、体の重さやだるさも感じなくなっていきました。
女性の関心事「更年期障害」
20代の頃、耳にはしていましたがそのまま聞き流していたなぁ、
と思うのが「更年期障害」についてです。
たぶん母親なども経験していて、そんな話もしていたと思うのですが、
自分には関係のない話として無意識に聞き流していたのか、あまり記憶に残っていないのです。
ところが、自分の年齢が上がってきて三十路に突入した頃から、
とても他人事としては聞けなくなってきました。
自分の変化に気付き始めたここにきてようやく、
いずれ自分にも訪れることとしてとらえる事ができるようになってきたのでしょう。
それに、最近友人の一人が子宮内膜症の治療で、
生理を意図的に止めているために「更年期障害」の症状が出ていて結構つらい、
という話を聞いたのも一つのきっかけかもしれません。
さて、この事からもわかるように「更年期障害」とは、
女性の閉経に伴い女性ホルモンの分泌の極端な低下が原因で起こると考えられているもので、
自律神経失調(のぼせ・ほてり・めまい・発汗・動悸)や
精神神経症状(不眠・鬱・頭重感)などの症状が現れます。
症状の現れ方やその強さ、期間はとても個人差があるため、
一概にこうだといいきれないのが、とてもやっかいなものです。
一般的には、40歳を境に女性ホルモンが減少していくといわれていますので、
早い方だと40歳前半で「更年期障害」の症状を感じるようになるとも言われています。
「更年期障害」にも嬉しい効果が
辛いと聞く「更年期障害」の症状、できるものならば全くないかあっても軽くてすませたい。
女性でしたら、誰でもそう願うのではないでしょうか。
その声を反映するように、「更年期障害」の症状を緩和する方法が、
巷では幾つか紹介されたりしています。
例えば、リフレクソロジーなどのマッサージで緩和する方法や、
アロマテラピー、食事での改善などがありました。
実はざくろジュースも、その中の一つとしてあげられているのです。
「更年期障害」の原因は、女性ホルモンの急激な減少であると考えられています。
ですので、石榴に含まれるエストロゲンを摂取することで急激な減少を抑えることによって、
「更年期障害」により起こる症状を緩和したり、予防したりする効果が期待されているのです。
自分にはどんな症状が現れるかわからない、そんな不安な気持ちにはすごく頼もしい!
また、エストロゲンは女性らしい体つきをつくる働きがありますので、
いつまでも女性らしく若々しい体を保つためにも、ざくろジュースは有効とされているのです。
加齢によって起こる体の変化は避けることはできません。
でも、できるならキレイと健康、両方に恵まれて過ごしたいと思うのです。
将来的なことも考えて、ざくろジュースを日常に取り入れるという事は、
とても有効な方法だと思いました。